【歯ごたえ良し】切り昆布と鶏の田舎煮

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田舎煮とは、野菜を主役にして、甘辛い味で煮る素朴で家庭的な煮物のこと。「切り昆布と鶏の田舎煮」は、北海道産の切り昆布と岐阜産の恵那鶏、奥三河の無農薬人参、滋賀産大豆を使った薄揚げに、たっぷりの鰹出汁を含ませて仕上げました。 しゃきしゃきとした歯ごたえが魅力。最近では、韓国産や中国産の昆布も多く出回っていますが、やはり日本北部沿岸の昆布は味も濃く、出汁の味もよく含んでくれます。味付けは、鰹出汁をベースに無添加醤油と味醂を多めで、やや甘辛くしっとりと仕上げました。
細い切り昆布は出汁に馴染み(からみ)やすく、ごはんのおかずにぴったり。シンプルゆえに、じわじわとおいしさが染み出てくる、当店おすすめの一品です。【内容量100g】アレルギー物質:小麦

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はじめまして!

原田主税(はらだちから)

昭和46年、愛知県名古屋市生まれ。私立東邦高校卒業後、日本料理の職人を目指して鞄一つで上京する。

虎ノ門・ホテルオークラ東京「山里」を駆け出しに、三重県涼仙ゴルフ倶楽部ホテルオークラレストラン立ち上げ等を経験。その後赤坂・銀座で料理店・鮨屋で修行。20代はあけてもくれても板前修行の日々で、どっぷりと東京で過ごす。

糖尿病を患う母の体調が悪化、医師から余命を宣告される。
東京で料理長を経験するも、 最期くらいは一緒に住もうと東京生活を中断、名古屋の実家に戻る。

名古屋では飲食店の経営を目指し、料理以外の勉強を開始。当時破竹の勢いだった名古屋市の外食チェーン「旗籠家」にて、接客技術、店舗マネジメント、スタッフ教育、オペレーション構築、新店立ち上げ、販促手法などをみっちりと学ぶ。
入社後1年で店長昇格後、その年にいきなり年間店長MVPに輝く。

ミステリーショッパー(覆面調査員)調査では、常に高得点をたたき出し、高い顧客満足度を維持。第一回居酒屋甲子園出場経験有り。

平社員からエリアマネージャーまで昇格するも、自身の考える飲食店の理想と外食チェーンの在り方のギャップに疑問を感じ、 退職。
2008年3月「玄米と大自然の恵み 情熱弁当」にて起業する。
好きな言葉は、「NO CHALLENGE NO SUCCESS」

店長日記はこちら >>

「イクラってなぜ片仮名なの?」
「チーズ×枝豆、レバー×茗荷、これって相性いい?」
「お弁当に入れてもおいしい天ぷらの揚げ方は?」

などなど、思わず人に自慢したくなる「へぇ~!」な豆知識や、
すぐ実践できる料理のワンポイントアドバイスなど、知って得する情報が満載!

東京・虎ノ門の名門ホテルや銀座の料理店・鮨屋を経て、地元・名古屋へUターン。

2008年3月に国産食材の無添加宅配弁当『玄米と大自然の恵み 情熱弁当』を立ち上げた、情熱イケメン弁当屋・原田主税が熱く語ります!

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