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商品一覧

【人気の味付け】寒鯖のバター醤油ソテー

¥562(税込)

寒鯖の脂と醤油、よつ葉バターの味わいがぴったり合いました!
情熱弁当が使う鯖は、主に愛知県以西または、日本海側の物のみ。
ちなみに今回のソテーは、愛知県が誇るこだわりの鋳造メーカー、愛知ドビーが作る噂の「バーミキュラ フライパン」にて調理していますよ。


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【天然河豚】ゴマフグの骨付き唐揚げ

¥616(税込)

ちょっと変わった物が食べたいな、という時。
新潟産天然ゴマフグの唐揚げはいかがでしょうか?
やはり魚は骨の際が美味いのです。
イケメン店主が銀座の鮨屋に勤務時代の、当時のレシピを再現してお届けします。


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【炊きたてごはんに】じゃこと赤紫蘇のオリーブオイルふりかけ

¥453(税込)

愛知県碧南市産のかまあげじゃこ。
情熱弁当自家製の、愛知県産自然栽培赤紫蘇でつくった自家製ゆかりと、化学溶剤を使わない無農薬オリーブオイル「れなり」で炊き上げました。
海産物とオリーブオイルって、とても相性が良いんですよね。世界的に見ても地中海料理などでよく使う組み合わせです。
じゃこと赤紫蘇とオリーブオイルの組み合わせは、あと引くこと間違いなし。


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【刺身の鮮度】鰹の生姜煮

¥546(税込)

鰹は鮮度が命。名古屋の市場で店主自ら買い付けてきた、刺身にできる鮮度の鰹を炊いています。今の時期は主に長崎県などの九州産。
愛知県産自然栽培生姜を入れ、寺田本家の日本酒、マルシマの醤油、三州三河味醂、少量のてんさい糖で、強火でさっと炊きます。
鰹の旨味はまさに日本人の文化そのもの。甘くないさっぱり鰹の生姜煮、魚好きさんにオススメですよ。


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【ふんわり仕立て】小烏賊のやわらか煮

在庫 1個

【ふんわり仕立て】小烏賊のやわらか煮

¥546(税込)

烏賊の煮付けのお惣菜って、身がカチカチに硬かったりしませんか?
加熱しすぎるとそうなるのですが、こちらはお歳を召した方でも食べられると思います。
くちばし、背骨、内臓やぬめりを取り去り、丁寧に加熱してから炊きました。


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【ふんわり柔らか】鰆(さわら)の茸あん

¥562(税込)

春を告げる魚と言われる「鰆」(さわら)。
でも実は、秋から冬にかけての寒い時期が旬なのです。
刺し身で食べられる鮮度のものを化学溶剤不使用菜種油で揚げてから、なめこなど茸のあんと絡めました。


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【天然出汁の旨味】帆立と根菜の塩糀スープ煮

¥616(税込)

帆立の旨味を鰹出汁の中に移し、自家製塩糀で優しい味付けをしました。
人参などの根菜と相まって、後味をひく感じで仕上がりました。
汁が多めに入っていますので、残った汁にごはんを入れて雑炊仕立てにしても美味しいですよ。


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【じんわり旨い】烏賊とネギ、キャベツのクラタペッパー白胡椒炒め

¥562(税込)

日本人にとって、馴染み深い烏賊。
噛むとじんわり旨いその味は、大人にも子どもにも大人気です。
今回は、その旨味を活かすべくネギやキャベツと一緒に炒めました。
アクセントは、カンボジアの無農薬胡椒クラタペッパーの白胡椒。


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【漁師オススメ】メヒカリのにんにく醤油唐揚げ

¥508(税込)

漁師さんに「美味しいメヒカリの食べ方ってありますか?」って聞いたら、返ってきた答えがこちらのメニューでした。自然栽培のにんにくがしっかり効いていますので、お酒のおつまみにぴったり。騙されたと思ってぜひトライしてみてくださいね!


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スタッフブログ

はじめまして!

原田主税(はらだちから)

昭和46年、愛知県名古屋市生まれ。私立東邦高校卒業後、日本料理の職人を目指して鞄一つで上京する。

虎ノ門・ホテルオークラ東京「山里」を駆け出しに、三重県涼仙ゴルフ倶楽部ホテルオークラレストラン立ち上げ等を経験。その後赤坂・銀座で料理店・鮨屋で修行。20代はあけてもくれても板前修行の日々で、どっぷりと東京で過ごす。

糖尿病を患う母の体調が悪化、医師から余命を宣告される。
東京で料理長を経験するも、 最期くらいは一緒に住もうと東京生活を中断、名古屋の実家に戻る。

名古屋では飲食店の経営を目指し、料理以外の勉強を開始。当時破竹の勢いだった名古屋市の外食チェーン「旗籠家」にて、接客技術、店舗マネジメント、スタッフ教育、オペレーション構築、新店立ち上げ、販促手法などをみっちりと学ぶ。
入社後1年で店長昇格後、その年にいきなり年間店長MVPに輝く。

ミステリーショッパー(覆面調査員)調査では、常に高得点をたたき出し、高い顧客満足度を維持。第一回居酒屋甲子園出場経験有り。

平社員からエリアマネージャーまで昇格するも、自身の考える飲食店の理想と外食チェーンの在り方のギャップに疑問を感じ、 退職。
2008年3月「玄米と大自然の恵み 情熱弁当」にて起業する。
好きな言葉は、「NO CHALLENGE NO SUCCESS」

店長日記はこちら >>

「イクラってなぜ片仮名なの?」
「チーズ×枝豆、レバー×茗荷、これって相性いい?」
「お弁当に入れてもおいしい天ぷらの揚げ方は?」

などなど、思わず人に自慢したくなる「へぇ~!」な豆知識や、
すぐ実践できる料理のワンポイントアドバイスなど、知って得する情報が満載!

東京・虎ノ門の名門ホテルや銀座の料理店・鮨屋を経て、地元・名古屋へUターン。

2008年3月に国産食材の無添加宅配弁当『玄米と大自然の恵み 情熱弁当』を立ち上げた、情熱イケメン弁当屋・原田主税が熱く語ります!

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