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商品一覧

【骨までやわらか】メヒカリ丸ごと南蛮漬け リンゴ酢仕立て

¥562(税込)

愛知県産のメヒカリ。正式名称はアオメエソといいます。
以前は雑魚として処理されていましたが、最近はもっぱら人気の魚。
骨が柔らかく、身に脂が乗っていること。丸ごと食べると美味しい魚です。


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【ご飯にぴったり】鯖(さば)の胡麻味噌煮

¥616(税込)

鯖といえば、やっぱり脂の旨みですよね。
そのおいしさを活かすべく、自家製米味噌と有機胡麻で、とろーりとやみつきになる味わいに仕上げました。


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【魚好きに】丸干し鰯の焼き浸し

¥508(税込)

「焼き浸し」とは、食材を焼いてから出汁に浸して味を含ませる事を指します。
大きめの愛知県産丸干し鰯を焼き、鰹出汁、醤油、味醂、酢で作った「浸し地」にドボン。

そのまま冷まして一晩冷蔵庫に入れておくと、魚と調味料が一体化して、とても美味しく魚に味が染みるのです。大きめの鰯ですから、結構食べごたえがありますよ。


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【洋風南蛮漬】鯖(さば)のエスカベッシュ

¥562(税込)

エスカベッシュとは、平たくいえば「洋風南蛮漬け」ですね。 市場や港で直接買い付けた、三重や静岡など国産の鯖を使っています。白ワインで風味づけをして、リンゴ酢でさわやかなフルーティ感をプラス。さっぱりとした中にも、味わい深い旨みを同居させています。


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【しっとり柔らか】たこの柔らか煮

¥777(税込)

たこといえば、女性に人気の食材ですね!
活きた蛸から炊く、当店の柔らか煮。噛む幸せを感じる食感と、豊かな海の香りを楽しんでくださいね。


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【懐かしい味】身欠きにしんと茄子煮

¥616(税込)

脂がのった北海道産身欠きにしんと、にしんの脂を余すところなく吸い込んでくれる茄子との組み合わせ。無農薬の柿の葉茶をベースとした地でコトコトと炊くことで、お茶中の成分タンニンが余分な脂分をすっきりと。鮮度良い油でさっと揚げた茄子とともに、味を含ませた一品にしました。【一人前入り・約120g】


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【じっくり漬け焼き】天然鮭の塩麹焼き

¥724(税込)

一本買いした天然鮭。塩麹発祥の店・大分県糀屋本店の米糀で作った自家製塩麹をまぶし、しっとりと一晩寝かせて味付け。仕上げにしめじも一緒に焼いて、アクセントにしてありますよ。


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【いかの旨味を】肉厚いかと皮付きじゃがいもの煮付け

¥562(税込)

烏賊のうま味を引き出すのは、意外にも日本酒の役目なのです。
一度ふんわりと炊いてから、いかと煮汁を別々にして冷まします。冷めた後にもう一度汁につけ込んで味を染みこませていますよ。


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【骨まで丸ごと】新鮮!いわしの魚醤煮

¥562(税込)

さかなへんに弱いという字を書くのを見てもわかりますが、鮮度が落ちやすい魚でもあります。店主が早朝の市場で選んだ新鮮な鰯を、愛知県産の魚醤をベースにして炊きましたよ。 魚醤とは、カタクチイワシを塩で発酵させた液体調味料です。つまり、生魚を魚の調味料で炊くことで、うま味とコクがさらにパワーアップ。ちょっと変わった煮魚をお探しの方、ぜひいかがですか?


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【お酒のアテに】鯖(さば)の大根おろし煮

¥508(税込)

市場で仕入れた新鮮な鯖。下味をつけて唐揚げにします。無農薬無化学肥料で栽培された大根をおろし、一緒に炊きました。 「唐揚げと大根おろしを一緒に炊くの?」とビックリされそうですが、すこしとろみを漬けた出汁ととってもよく合うのですよ。鯖のしっかりしたコクと大根おろしのさっぱり感を、ぜひ一度味わってくださいね。【内容量100g】


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スタッフブログ

はじめまして!

原田主税(はらだちから)

昭和46年、愛知県名古屋市生まれ。私立東邦高校卒業後、日本料理の職人を目指して鞄一つで上京する。

虎ノ門・ホテルオークラ東京「山里」を駆け出しに、三重県涼仙ゴルフ倶楽部ホテルオークラレストラン立ち上げ等を経験。その後赤坂・銀座で料理店・鮨屋で修行。20代はあけてもくれても板前修行の日々で、どっぷりと東京で過ごす。

糖尿病を患う母の体調が悪化、医師から余命を宣告される。
東京で料理長を経験するも、 最期くらいは一緒に住もうと東京生活を中断、名古屋の実家に戻る。

名古屋では飲食店の経営を目指し、料理以外の勉強を開始。当時破竹の勢いだった名古屋市の外食チェーン「旗籠家」にて、接客技術、店舗マネジメント、スタッフ教育、オペレーション構築、新店立ち上げ、販促手法などをみっちりと学ぶ。
入社後1年で店長昇格後、その年にいきなり年間店長MVPに輝く。

ミステリーショッパー(覆面調査員)調査では、常に高得点をたたき出し、高い顧客満足度を維持。第一回居酒屋甲子園出場経験有り。

平社員からエリアマネージャーまで昇格するも、自身の考える飲食店の理想と外食チェーンの在り方のギャップに疑問を感じ、 退職。
2008年3月「玄米と大自然の恵み 情熱弁当」にて起業する。
好きな言葉は、「NO CHALLENGE NO SUCCESS」

店長日記はこちら >>

「イクラってなぜ片仮名なの?」
「チーズ×枝豆、レバー×茗荷、これって相性いい?」
「お弁当に入れてもおいしい天ぷらの揚げ方は?」

などなど、思わず人に自慢したくなる「へぇ~!」な豆知識や、
すぐ実践できる料理のワンポイントアドバイスなど、知って得する情報が満載!

東京・虎ノ門の名門ホテルや銀座の料理店・鮨屋を経て、地元・名古屋へUターン。

2008年3月に国産食材の無添加宅配弁当『玄米と大自然の恵み 情熱弁当』を立ち上げた、情熱イケメン弁当屋・原田主税が熱く語ります!

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