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商品一覧

【お弁当のおかず】いさむポークの手づくり焼売

¥480(税込)

子どもにも安心して食べさせられる「いさむポーク」。
北海道産の有機玉ねぎとわじまの海塩をベースに、焼売を作りました。


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【懐かしい味】鶏もも肉と牛蒡煮

¥480(税込)

抗生物質など、薬品不使用飼育の恵那どりのもも肉と、鹿児島産の新牛蒡、北海道産のじゃがいもを、一緒に煮ました。
鶏肉の旨みが、根菜に染み込んでいい感じです。
甘辛くて昔懐かしいおばあちゃんの味を再現してみました。
日本に生まれてよかったなぁって思いますよ。


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【天ぷら大好き】しっとり塩糀鶏天

¥550(税込)

天ぷらの命といえば、やはり小麦粉。
岐阜県産の薄力粉で、小麦の香りを楽しめる物を見つけました。
衣にうっすらと塩味をつけているので、そのままお口にポイ。
非遺伝子組換え&化学溶剤不使用菜種油で揚げました。
鶏肉は、自家製塩糀に漬け込み、しっとりさせた岐阜産恵那どりを使用。
衣まで美味しく食べられる天ぷらを、ぜひご家庭で。


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【お弁当のおかず】いさむポークのマリネ生姜焼き

¥560(税込)

いさむポークのロース肉を厚めにカット。
小豆島のマルシマ醤油、三州三河みりん、寺田本家の自然酒、高知産有機生姜おろしに漬け込みマリネ。肉が柔らかくなった所で北海道産玉ねぎと共に焼き上げます。
豚の生姜焼きはさまざまな作り方がありますが、和食の人が賄いでもよくやる、王道の作り方にてご紹介です。マヨネーズなんていりません。しっとり感はお弁当のご飯にぴったりですよ。


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いさむポークの無添加カツ煮

¥648(税込)

薬品不使用のいさむポークを、小麦粉、生イースト、食塩だけで作られたパン粉にて、サクサクカツを作ります。
そして、長崎産太陽卵と北海道産たまねぎで卵とじにしました。
もちろん、油は非遺伝子組換え&化学溶剤不使用菜種油。
解凍後もふっくらジューシーに召し上がっていただけますよ。


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鶏肉と無添加豆腐の舞茸ハンバーグ

¥550(税込)

薬品を使わず育った、岐阜県産の恵那どり。
消泡剤無添加の豆腐を絞り、鶏ひき肉と合わせます。
フライパンでジューシーに焼き揚げた後は、愛知県産の無農薬舞茸と共に照り焼きに。
とろりと流れ出るタレをからめて、ご飯といっしょに召し上がれ。


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いさむポークのスープ煮 カレー風味

¥518(税込)

薬品などを使わず育てた、愛知県産のいさむポーク。
味わい深いもも肉を、圧力鍋を使わずにじっくり炊きました。
スリランカなどの有機スパイスをスープに入れ、カレー風味にまとめました。
写真ではズッキーニが添えてありますが、現在はキャベツに変更させていただいています。


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【しっとりふっくら】低温調理・鶏胸肉のよだれ鶏

¥540(税込)

よだれが止まらないほど美味しいと言われる、中国・四川料理の一品「よだれ鶏」。
通常は鶏肉を茹でますが、今回は真空パック後に低温調理にて長時間加熱しました。
情熱弁当でも販売している、やさい料理「夢」のよだれ鶏のタレを用い、うま味溢れる一品になりました。


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冷凍惣菜は、ご注文を頂いてから製造しています。量にもよりますが、中4~7営業日ほど頂いていますので、ご理解をお願い致します。

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スタッフブログ

はじめまして!

原田主税(はらだちから)

昭和46年、愛知県名古屋市生まれ。私立東邦高校卒業後、日本料理の職人を目指して鞄一つで上京する。

虎ノ門・ホテルオークラ東京「山里」を駆け出しに、三重県涼仙ゴルフ倶楽部ホテルオークラレストラン立ち上げ等を経験。その後赤坂・銀座で料理店・鮨屋で修行。20代はあけてもくれても板前修行の日々で、どっぷりと東京で過ごす。

糖尿病を患う母の体調が悪化、医師から余命を宣告される。
東京で料理長を経験するも、 最期くらいは一緒に住もうと東京生活を中断、名古屋の実家に戻る。

名古屋では飲食店の経営を目指し、料理以外の勉強を開始。当時破竹の勢いだった名古屋市の外食チェーン「旗籠家」にて、接客技術、店舗マネジメント、スタッフ教育、オペレーション構築、新店立ち上げ、販促手法などをみっちりと学ぶ。
入社後1年で店長昇格後、その年にいきなり年間店長MVPに輝く。

ミステリーショッパー(覆面調査員)調査では、常に高得点をたたき出し、高い顧客満足度を維持。第一回居酒屋甲子園出場経験有り。

平社員からエリアマネージャーまで昇格するも、自身の考える飲食店の理想と外食チェーンの在り方のギャップに疑問を感じ、 退職。
2008年3月「玄米と大自然の恵み 情熱弁当」にて起業する。
好きな言葉は、「NO CHALLENGE NO SUCCESS」

店長日記はこちら >>

「イクラってなぜ片仮名なの?」
「チーズ×枝豆、レバー×茗荷、これって相性いい?」
「お弁当に入れてもおいしい天ぷらの揚げ方は?」

などなど、思わず人に自慢したくなる「へぇ~!」な豆知識や、
すぐ実践できる料理のワンポイントアドバイスなど、知って得する情報が満載!

東京・虎ノ門の名門ホテルや銀座の料理店・鮨屋を経て、地元・名古屋へUターン。

2008年3月に国産食材の無添加宅配弁当『玄米と大自然の恵み 情熱弁当』を立ち上げた、情熱イケメン弁当屋・原田主税が熱く語ります!

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