お客様の声

  • ふじ 様
  • 投稿日:2018年07月19日

今回、子供の学校の宿泊学習で、宿泊先で食べるものを安全なものに変えたいと、初めてお願いしました。子供にとっては楽しいイベントですが、親にとっては子供が口にするもののリスクを考えると、とても頭の痛いイベントになっていました。泊まるところが宿泊サイトではハイクラスになっているために、いくら手作りでも見栄えのしないものを食べさせるのはかわいそうだと思ったからです。311の震災後、放射能リスクを少しでも減らそうと、子供のお弁当は毎日作っていましたが、今回プロのお力をお借りして、とても心のこもったお惣菜を届けていただきました。
今日、子供は無事行事に出かけました。宿泊先では情熱惣菜がお腹を空かせた子供の心と体を満たすために待ち受けているはずです。同じ市内で、このようなお仕事をされている会社があったこと、本当に感謝しています。食が健康を支えるのに、今はとても残念な時代になってしまいましたが、いざという時頼れるお店があるのは本当にありがたいです。機会がありましたらまたよろしくお願いいたします。

お店からのコメント

貴重なご意見をありがとうございました。
特に名古屋では、まだまだ放射能リスクに関しては無関心な方が多いのです。
美味しいだけではなく、安心して食べられるのが本来の食のはずです。
未来を担う子どもたちの食は、我々大人が選んで伝えていきたいですね!

定休日カレンダー
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冷凍惣菜は、ご注文を頂いてから製造しています。量にもよりますが、中4~7営業日程度ほどお時間を頂いていますので、ご理解をお願い致します。また、月末25日以降と当店の連休前は製造に長めのお時間がかかります。
なお、年内は12月20日が年内発送分最終受付です。
(12月21日~新年1月5日までが休みです。)

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はじめまして!

原田主税(はらだちから)

昭和46年、愛知県名古屋市生まれ。私立東邦高校卒業後、日本料理の職人を目指して鞄一つで上京する。

虎ノ門・ホテルオークラ東京「山里」を駆け出しに、三重県涼仙ゴルフ倶楽部ホテルオークラレストラン立ち上げ等を経験。その後赤坂・銀座で料理店・鮨屋で修行。20代はあけてもくれても板前修行の日々で、どっぷりと東京で過ごす。

糖尿病を患う母の体調が悪化、医師から余命を宣告される。
東京で料理長を経験するも、 最期くらいは一緒に住もうと東京生活を中断、名古屋の実家に戻る。

名古屋では飲食店の経営を目指し、料理以外の勉強を開始。当時破竹の勢いだった名古屋市の外食チェーン「旗籠家」にて、接客技術、店舗マネジメント、スタッフ教育、オペレーション構築、新店立ち上げ、販促手法などをみっちりと学ぶ。
入社後1年で店長昇格後、その年にいきなり年間店長MVPに輝く。

ミステリーショッパー(覆面調査員)調査では、常に高得点をたたき出し、高い顧客満足度を維持。第一回居酒屋甲子園出場経験有り。

平社員からエリアマネージャーまで昇格するも、自身の考える飲食店の理想と外食チェーンの在り方のギャップに疑問を感じ、 退職。
2008年3月「玄米と大自然の恵み 情熱弁当」にて起業する。
好きな言葉は、「NO CHALLENGE NO SUCCESS」

店長日記はこちら >>

「イクラってなぜ片仮名なの?」
「チーズ×枝豆、レバー×茗荷、これって相性いい?」
「お弁当に入れてもおいしい天ぷらの揚げ方は?」

などなど、思わず人に自慢したくなる「へぇ~!」な豆知識や、
すぐ実践できる料理のワンポイントアドバイスなど、知って得する情報が満載!

東京・虎ノ門の名門ホテルや銀座の料理店・鮨屋を経て、地元・名古屋へUターン。

2008年3月に国産食材の無添加宅配弁当『玄米と大自然の恵み 情熱弁当』を立ち上げた、情熱イケメン弁当屋・原田主税が熱く語ります!

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